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廣田施術院

ゆみ母ちゃんの徒然日記

2011年10月

セルビア日記・予選編

ふぅ~!今日は報告書を済ませて一安心。書き直しと言われませんよ~に(^λ^)

さて、セルビア大会の予選に戻りましょう。

10月15日(土)8時の朝食後、8時半から随時ロビーに集合した人から、大型バスで大会会場へ。

会場の「SPENS」は総合スポーツ施設の中にあり、専門店が集まるショッピングエリアもあります。ホテルからは約2.5kmと近いので、もし帰りのバスに乗り遅れても、駅前の大通りに沿って帰れば大丈夫と考えながら会場へ。

午前の部はフィットネス女子&男子、ビキニです。皆で会場の雰囲気と大会の流れを見ながら観戦。フィットネスの見事な演技と迫力にため息が出る一方、ビキニの動きの止まらないポージング(?)とヒップを突き出す(この時だけは静止)ポーズに思わず笑ってしまいました。スタイルと容姿が重要みたい。スポーツと言うにはちょっと…!?

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午後からはいよいよ日本選手の出番、ボディビル-55kg級、+55kg級とボディフィットネス4階級です。

まず、ボディビル-55kg級は6名のエントリーなので、舞台上に整列して規定ポーズを1回とって終了でした。応援する側からするとあっけないですが、一目瞭然です。残念ながら、6位は確定的でした。

日本と違って、絞り具合がどうこうと言うレベルではなく、筋肉の厚みですでに差がありすぎました。特にサイドポーズでその差は明らかでした。

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+55kg級には韓国からたった一人参加のリー選手(右から3番目)が出場していました。彼女はまだ20代で筋量豊かです。なかなかよく健闘していました。

ただ、韓国は選手の寿命が短いのが残念です。日本にこんな選手が居たらこれから十数年も活躍できるのに…┌(>0<)┐

9位でしたが、見劣りはしていませんでした。

 

今日はここまで。明日はボディフィットネスです。

本日はバーベキュー

今日は天気を気にしながらバーベキューを行いました。

朝9時から準備して、お昼をワイワイガヤガヤ楽しくいただきました。

最後は雨に降られましたが、何とか出来て良かったね!

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ちょっと休憩

セルビア大会の続きを書く予定でしたが、日本連盟から報告書の催促が来たので、先に報告書を書いてしまおうと思います。(汗) ちょっと待っててね!

 

今日はジムのすぐそばの国道で事故があり、ジムの駐車場がパトカーの待機場所に!!

何だか廣田ジムで事件があったように見えちゃうなあ ;(><);

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セルビア日記・初日編

ホテル・ノビサドにチェックインした10月14日(金)は、ロビーに「昼食は2時から4時」と貼り紙があり、部屋でひとまず休憩。hotel _novisad.JPG

大会時はいつもツインと決まっているので、私&今村直子選手、浅田ふぢ子&豊田玲子選手で入室。

そして、2時に1階のレストランでビルダーメニューのバイキングをいただいてから、ノビサドの街を散策しました。

(メニューの写真は多分、ふぢ子さんが月ボ用の原稿に載せるかも!? … なので、ここでは内緒)

風はほとんど無く、さわやかな晴天。これからどんどん寒くなる時期ですが、天気が良いので、それほど寒くなかったですね。

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出発前にGoogle マップで調べたデータを元に、大通りを約1km歩いて「市場」発見!

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私、大好きなんですよねえ!

いろいろな野菜や雑貨がいっぱい売っていて超安いところ。

こういうところをウロウロするのだぁ~い好き!

ではあるけれど、大会前にのんびりショッピングはタブー(`△´)メ

ということで長居はせず、戻りながら近くのスーパーでとりあえず水を購入して帰りました。

それから、プロタンの背中塗りのお手伝いと、監督/審査員会議の下準備。

念のため、家から子供が昔使った遠足用のレジャーシートを持っていきましたが、無用でした。飛行機に乗るときに新聞をもらって来れば、わざわざ持参することなかったのよね。

これから国際大会に行く選手は、新聞をもらうことをお忘れなく!

会議も計量も、ノビサドホテルのレストラン奥の別室を使って行われました。keiryou1.JPG

自分たちでレストランの椅子を運んで会議場に作り変え、そのあと椅子を壁側に移動して計量/計測会場に。

選手たちはレストラン内で待機。呼ばれたクラスの選手だけが別室へ入りました。

ボディビル選手は少数ですが、フィットネスやビキニの選手は多いのに身長計が1台しかないので、予定より時間がかかり、夕食の時間に突入。

レストランには食事が運ばれ、計測の済んだ選手だけでなく、待っている選手も食べ始めて、食事と同時進行のごちゃごちゃ状態でした。

とにかくこの日は夕食と計量/計測を済ませ、翌日に備えてバタンキューです。…zzz

セルビア日記・出発編その2

昨日の続きです。

ウイーンのホテルの正式名は「NH VIENNA AIRPORT」です。

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ゆみ婆ちゃんになったらここに連泊して、ウイーンの街をゆっくり散策してみたいなあ。

はたして俊彦爺さんは付き合ってくれるでしょうか!?

まっ、そんなことは置いといて、とにかく便利なホテルです。

部屋のコンセントは日本の電化製品もそのまま使えるようになっていました。

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3選手たちはちょっと寒そうでしょ。(外は0℃~5℃ぐらい)

心残りはホテルの朝食バイキングが5時半開店で食べられなかったこと (;´_`;)  シュン

 

ウイーン発AM6:25のフライトでいよいよセルビアへ。

約1時間で着いてしまうんですね。7時半に到着しました。現地のお金、ディナールに両替してからロビーに出ると、「IFBB」の紙を持った男性が立っていて、ホッと一安心。「From Japan」と言って手を振りました。

彼の母親はセルビア連盟の女性トップの役員で、元有名なボディビルダーらしい。IMG_0301.JPG

良い息子さんだなあ。うちの息子は「手伝って」と言えば嫌な顔するけど(笑)

後から到着する南アフリカ共和国の選手を1時間待ってから出発したので、ホテルに着いたのはAM10:30頃です。

普通の感覚から言えば、随分待たされたと思うでしょ。

世界大会の出迎えとしてはこれで大変スムーズな方です。その上、スーツケースも座席に詰め込んでギュウギュウ詰めで運ばれることもありますから。

今回の行きの行程は、私がこれまで経験した中で一番楽でした。

いつもは、主要空港まで約12時間+待ち時間+乗り継ぎ1~2時間で、現地に深夜到着するパターンです。そのあと待たされてからさらに車に揺られて1時間以上。ホテルに入っても、大会事務局は午前10時からなので、前泊で普通の客扱いです。手続きは、国によっては、英語の通じないフロントに身振り手振り。部屋に入るまでにさらに1時間かかって、結局ベッドで休むのは金曜日の朝方になることもあるのです。

金曜の夜には計量/計測ですから、特に体重がギリギリで来ている選手などは、長旅で身体がむくんだり、疲れている中での調整は本当にキツイです。今回は体重に神経使う選手は居なかったのでさらに楽でした。(選手だった以前の私は辛かったなぁ!)

今後も可能であれば、ヨーロッパ方面は、ウイーンのようなホテルのある空港で1泊してから現地へ飛ぶ行程をお願いしたいです。

現地の役員も、変な時間に迎えに行かなくて済むし、選手も楽だし、お互いにGOOD!

セルビア日記・出発編

久しぶりにゆっくりと日曜日が過ごせました。(^o^)v

昨日は久しぶりに腕のトレーニングを軽く行ったのに、腕を振るたびに上腕三頭筋が痛い!(≧o≦;)

でも、久々の筋肉痛は心地良いです\(^○^)/

 

さて、女子世界選手権を振り返って、少しずつ何か書いていこうと思います。

まず出発編から。

しまった!出発時の写真を撮り忘れてしまいました。

今回の日本チーム4名は13日の朝9時過ぎに集合。初対面の選手も居ましたが、会った時から雰囲気良好!監督の言うことを素直に聞いてくれそうな選手ばかりで、一安心。

搭乗手続きは年々簡略化され、最近はe-チケットなので、自分で自動チェックインして搭乗券を受け取るのですが、集合してから日本連盟の事務局長さんの話を聞いて、少し雑談をしていたので、チェックイン機を操作したときには、空席はごくわずか。通路側は残っておらず、私と浅田選手だけ隣同士であとはバラバラになってしまいました。

先に席を確保してから打ち合わせをするべきだったなあと後から分かりました。

まず、成田発11:10で12時間後にウイーンに到着。ここで、空港の目の前にあるホテルに宿泊。

絶対迷わない場所にあるので、このホテルは便利です。旅行会社の予約の紙を差し出せばチェックイン完了。

日本時間では夜11時過ぎですが、時差-7時間なので、まだ夕方です。少し休憩してから空港の地下にあるスーパーマーケットで夕食を調達。ほんとに便利でした。

さて、ここで生活様式の違いにぶつかりました。

ホテルのトイレ、シャワー、洗面所を使うまでに悪戦苦闘!

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トイレは全く出っ張りがなく、流すレバーを探しまくりました。右横にうっすら四角いすじが見えると思いますが、そこを押すと流れるのですが、探すまでに一苦労。

シャワーはレバーがついているので、触ってみれば上下左右で水の出る量と温度調節はすぐできたのですが、シャワーの切り替えがどうしてもわからない??

他に表示も出っ張りもなく、手で触りまくってとうとう発見!手前の出っ張りを少し引き出すだけだったのです。日本のように説明が貼ってあることはまれなようです。

洗面所は、栓に鎖がついておらず、上から押したら栓が閉まったので、洗濯をして、さあ栓を抜いて濯ごうと思ったら、栓の開け方が分からない。必死に爪をひっかけて上に引き上げようとしましたが、なかなか思うようにいかず、ふ~っとため息ついてしゃがみこんだら、ナント!下にレバーがあるではないですか。

タオルがかけてあったので、余計にわからなかったのです。

まず1泊目から手足、頭を使わされましたぁ~ ;;(^o^);;

ボケが直りました

セルビアから帰って2日間、頭が重くて、思考と行動がチグハグ...┌(´_`)┐

ご飯は炊き忘れるし、買ったつもりの肉が買い物袋に入っていなかったり…

昨日から少し調子が戻ってきて、今日はやっとまともに頭が働くようになりました。(^ ^)v

私が居ない間、ペットたちも様子が変だったようです。

脚の悪いアヒルのピーちゃんは、夫が餌を食べさせようと支えてやっても、一口も食べないし、猫のトラキチも腹ペコの時以外は、呼んでも来ないし、カメキチも食べが悪かったとか。

夫に向かって「母ちゃん出せ~!」とでも言っているかの様なストライキ状態。みんな日頃の母ちゃんの愛情が分かっているのですねえ。 (^_^)

さて、昨日は日本連盟に国旗や預り金の清算を送り、今日は選手に写真とビデオを送って一段落。

明日から通常の仕事に専念です。報告書も書かないといけませんが、それは、1か月以内なので、まだ大丈夫。(と思っている間にすぐ締め切りが迫ってきそう)

今回は、ビデオを失くすことなく、無事写真もビデオも撮って帰れたのでホッとしてます。

思いもよらなかった日本選手の決勝も応援できて、うれしかったですね。\(^o^)/

しかし、帰りは大変でした。bus_time.JPG

空港へのバスの手配がいい加減で、各国のフライトにあわせていません。空港までは約90分。

帰りの便はベオグラード8:10発なので、5:30発のバスでは空港で1時間しかない。

大事を取って、2:45のバスに乗ることに決めた日本チームは、パーティーの終わった深夜12時から寝ずにチェックアウト。バスに乗り込んだ瞬間、「このバスはカナダとフィンランドだけ」と断られ荷物とともに下車。

それならそうと早く言ってよ~!と日本語でブツブツ。

仕方なくホテルロビーのソファーで仮眠し、結局5:30のバスで空港へ向かいました。ドイツチームはあきらめてタクシーで空港へ向かったようです。料金を考えると、私にはそんな勇気はありませんでした。

ベオグラードに着き、時間の迫る中、同じバスで空港に向かった韓国チームおなじみの監督ホンさんが、親切にチェックインカウンターまで案内してくれて、スムーズに搭乗手続きを済ませることが出来ました。(韓国チームは日本とは逆に、待ち時間が4時間あり、かと言ってあとのバスでは間に合わないのです)

無事ウイーンに着いて、あとは日本へkinai.JPGまっしぐらと思ったら、今度は飛び立ってから1時間足らずで扉に不備が見つかりコペンハーゲンに緊急着陸。

私の席は一番後ろだったので、非常口を開けて点検しているところを後ろから内緒でパチリ!

点検を終え、再度給油して飛び立つまで約1時間半。

結局、日本への到着時間が2時間半遅れたのでした。

乗り継ぎでセントレアまで飛ぶはずだった便は間に合わず。新幹線で帰ることになりましたが、オーストリア航空が新幹線代を出してくれたので、余分に料金をいただき、ちょっと得しました。

海外の大会に出かけて、何事もなく予定通り済むことは少ないようです。

無事帰りました

昨日、無事帰ってきました。

監督としてホッとしています。

今回の女子世界選手権は正直、誰も期待していなかったと思います。

ところが、何となく今回の日本チーム4人組にはツキが回ってきていて、(全員生理にあたってしまったのであります)

その結果、今村選手の決勝フリーポージングを見ることができるという感動を味わえました。

\(^0^)/

ついでにファイナリスト6人中1人が受けるドーピングテストも大当たりで大変ではあったけれども、すばらしい時間を過ごすことが出来ました。

岐路はトラブルなどあり、仮眠続きで帰ってきたので、まだ眠いし頭の働きが悪いですが、いつもの生活の中で、写真やビデオを選手や関係者に早く送ろうと頑張ってます。

また、少しずつ大会日記を書いていきたいと思います。

まずは、片付けと仕事の整理が優先なので、今日はここまで。

もう出発です

日本選手権から2日で、すっかり監督モードのゆみ母ちゃんです。

選手として振り返る余裕もなく、さっきやっとユーストリームで自分の大会の模様を見ることが出来ました。

まっ、自分としては悪くなかったかな。勝とうという闘志が出ていなかったですね。(*^ ^*)

長年選手生活を続けてきて、少しでも自分の経験を後輩たちにつなげていきたいです。40代50代で国際大会に通用するような筋肉づくりはできません。どんなに成績が悪くても、これから伸びる可能性のある20代30代に実戦の場で教えたいという気持ちが強いのですが、毎年空振りです。

今大会では、最年少が36才の長田選手でした。彼女をパンプ相手に決めて、少しでも何か持ち帰ってくれたらと願いながらの参戦でした。彼女も結婚したばかりで子供がほしいので、これからしばらくは大会参加は無いということですが、子育ての相談もしてほしいし、余裕ができtら復帰してほしいと願っています。

若い選手には、通用しないから出ないのではなく、出場資格が取れたら出るのが当たり前の感覚になってほしいです。愛知県はこれまで日本連盟主催大会の上位入賞者に、選手強化費を出してきましたが、毎年同じベテランに出す意味はなく、初めての県大会優勝者や年齢の若い選手を対象に出場の補助金を出すべきじゃないかと思いました。

役員の姿勢を変えて、若手のやる気から育てていけたらと思います。

あと、2時間足らずで成田に向けて出発です。

監督と言っても一人なので、コーチ兼任です。選手を経験しているからこそできることを精一杯やりたいと思います。長旅の間に、選手とたくさん話ができるので楽しみです。いろんなことを伝えるチャンスでもあります。

現地の週間天気予報をチェックしたら、急に気温が下がってきています。最低0℃の日もあり、寒いかなあ。

寒さ対策の指示を選手たちにメールしたものの、さてと私の準備は大丈夫なのか??;(^.^);

アヒルのピーちゃん、ゴンチャン、ポンちゃん、犬のアラシ、亀のカメキチ、猫のトラキチ、み~んなみんな、母ちゃんっ子だから夫も大変です。(><);

出かけてしまえばあとは知りませ~ん!ヨロシク!

だけど帰った日の流し台と洗濯場は、洗い物をどっさり溜めておかないでね~;(´o`);

 

実質現地に3日間なので、あっという間ですが、事故やけがの無いように気を付けて行ってきます。

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現地から夫に連絡を取るので、もしかしたら夫のブログに多少の情報が載るかもしれません。

それでは、行ってきま~す!

あせりと納得

もう金曜日。何だかどんどん時間が過ぎていきますね。

って思うのは私の勝手な都合で、時間はいつも同じ速さなんですよね。

今日でとうとうトレーニング終了です。大会を目前にして、満足のいくトレーニングができたかというと、絶対にもうちょっとやれたんじゃないかなあといつも思ってしまいます。でも、冷静に振り返れば、今日までやってきたことが自分の実力で、これもやりたかったあれもやりたかったなんて思うのは、できないのに夢見ているだけだと納得!

あと出来ることは、日焼けと疲れを取ることだけです。明後日は日本連盟の総会があるので、昼前には出発です。

正会員になったころは、役員と選手の切り替えがうまくできませんでしたが、何とか選手生活を続けてきて、おまけに歳も重ねて図太くなったのか、今回は、総会の後、スパッと選手モードに切り替えられそうです。大会当日の午前中は、廣田ジムの高校生(静岡県です)が出場するので、観戦の予定です。

そして、大会終了後は、またまたスパッと女子世界選手権の監督モードに切り替えます。人間が単純になったのかも!?v(^o^)v

でもね、まだ準備の方はできていません。(ToT) やっぱりあ・せ・り;(^.^); 

セルビア行きの大型キャリーケースと大会用の小型キャリーケースが蓋をあけたまま並べてあって、気づいたときに放り込んでいるだけなので、ぐちゃぐちゃ。

明日はせっせと荷物の確認作業です。

幸いにも良い天候に恵まれて、台風の心配も今のところないし、ラッキーです!

10月の日本選手権初出場は1986年です。(ギョッ!)

25年間の進歩を皆さんにお見せできるよう頑張りま~す!p(^o^)q

世界チャンピオンのトレーナー

廣田ボディビルセンターのトレーナーで ある、私たち廣田夫婦は、実はボディビル競技世界大会優勝経験のあるプロ中のプロのトレーナーなのです!

廣田俊彦

廣田ゆみ

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